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京都で生まれたトタニの歩み

会社概要

事業内容 自動製袋機・自動包装機の設計および製造販売
創業 1952年
設立 1961年
資本金 1億円
従業員数 205名(日本国内)160名(海外):2017年1月期
売上高 103億円:2017年1月期
代表者 代表取締役社長 戸谷 幹夫
事業所 本社/京都 工場/4ヶ所

会社沿革

1952年
  • 京都市にて「戸谷鉄工所」創業
1956年
  • 国産初の製袋機の製造を開始する
1961年
  • 法人化、社名を「戸谷技研工業株式会社」とする
  • 代表取締役社長に戸谷 湶が就任
1966年
  • HK-1型溶断シール(サイドウェルド)自動製袋機開発
1967年
  • H-501型三方プレスヒートシール自動製袋機開発
  • 世界初 レトルト食品パウチ(カレー)製袋機
1976年
  • 社名を「トタニ技研工業株式会社」とする
  • LC-650型全自動ゴミ袋製袋包装機開発 (業界初マイコン搭載機⇒無人運転可能)
  • 週休2日制導入
1977年
  • BH-60型高速三方プレスシール自動製袋機登場
1985年
  • CAD導入
1986年
  • LAN導入
1987年
  • FMS(Flexible Manufacturing System)稼働開始
  • MRP(Manufacturing Resource Planning:自社開発の生産管理システム)稼動開始
1990年
  • ボイスメール導入
1995年
  • フレックスタイム制度導入
1997年
  • 社内にインターネットサーバを設置し、ホームページを開設
1999年
  • 基幹光ファイバーによる高速LANの導入
2002年
  • 代表取締役社長に戸谷幹夫が就任
2004年
  • Totani America Inc.設立(米国/ウィスコンシン州)
  • 3次元CADへ全面移管
2005年
  • 新本社工場に移転(JR東海道本線向日町駅東側)
  • 大連戸谷技研工業有限公司設立(中国/大連)
2009年
  • Totani Europe GmbH設立(ドイツ/デュッセルドルフ)
2011年
  • Totani Asia Pacific Pte Ltd. を開設

海外輸出先

ドイツ、フランス、スイス、オーストリア、ロシア、トルコ、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、中国、台湾、韓国、タイ、インドネシア、インド、オーストラリアなど57ヵ国

ご連絡・お問い合わせ

トタニ技研工業株式会社 総務部

〒601-8213 京都市南区久世中久世町5-81
(075)933-7610 / (0120)007-610
totani_saiyou@totani.co.jp

アクセス

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