製品情報

造りたい袋の形から製袋機の情報を見る

製袋機とは、さまざまなフィルム素材を使い、保存性や耐熱性などの機能性を持った袋を造る機械のこと。トタニでは、レトルトカレーやお茶の葉などの食品の包装袋から、洗剤などの日用品、ペットフードの袋、医薬品の輸液袋まで、幅広い分野で使われるさまざまな形・機能を持った袋を、高速・高品質で造れる製袋機をラインアップしています。このコーナーでは、造りたい「袋の形」と「製品番号」から、主要製品の特徴やメリット、標準仕様表、袋の寸法といった詳細な情報を検索していただけます。

ボックスパウチ®…トタニの独自技術の結晶。ボックスパウチ®

BH(角底袋)

*ボックスパウチ®は製法、袋の品質に関し他社の角底袋製造技術とは一線を画する日本特許、海外特許取得済の独自技術によって製造されています。登録商標第4961911号取得済。

三方シールタイプ…上下二枚のフィルムを合わせ、袋の周囲(三ヶ所)をシールして造る袋

BH

半折タイプ…一枚のフィルムを半分に折り、接合部をシールして造る袋

CT

センターシールタイプ…一枚のフィルムを左右から折り込み、シールして造る袋

FD

溶断タイプ…一枚のフィルムをシールしながら切って造る袋

HK

その他の装置

ST-24

オプション

※外観、仕様などの記載内容は予告なく変更する場合がありますので、予めご了承ください。

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